ブラウザの中のボイスレコーダー——本当にプライベート
ボイスメモ、プレゼンの練習、音声メモ、ポッドキャストの下書き:声の録音は即座に、かつ秘密裏にできるべきです。アプリのインストールもアカウントも不要。クリックして、話して、聴いて、ダウンロード——何も端末から出ません。
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マイクを許可
ブラウザが同意を求めます。録音中はマイクアイコンが表示され続けます。
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録音
波形がリアルタイムで表示され、タイマーが進みます。テイクを切らずに一時停止・再開できます。
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聴いてダウンロード
各テイクがリストに追加されます。聴き直して、良いものをダウンロードし、残りを削除。
活用アイデア
- スピーチや面接の練習を録音し、聴き返して話す速さや口癖を直す。
- メロディーや歌詞のアイデアを逃げる前に記録する。
- メッセージアプリで送るボイスメモを録音(WebM/M4Aファイルはそのまま送れます)。
- ポッドキャストのエピソードをテイクごとに素早く下書き。
音質のコツ:マイクに近づき(20〜30cm)、反響する部屋を避け、短いテスト録音を。表示される波形で、音量不足や音割れがすぐにわかります。
よくある質問
録音はサーバーにアップロードされますか?
いいえ、決して。音声はブラウザ内で完全にキャプチャ・結合されます(MediaRecorder API)。テイクは端末にダウンロードするまでページ内にのみ存在します。
音声はどの形式で保存されますか?
ブラウザによります:Chrome・Edge・FirefoxではWebM/Opus(軽量で高音質)、SafariではM4A/AAC。いずれもメッセージアプリを含め、どこでも再生できます。
なぜブラウザが許可を求めるの?
マイクへのアクセスは保護されています。ブラウザは必ず明示的な同意を求め、録音中はマイクアイコンが表示され続けます。許可はサイト設定からいつでも取り消せます。
一時停止して再開できますか?
はい。一時停止ボタンはテイクを終了せずにキャプチャを止め、再開すると同じファイルに続きが録音されます。タイマーは実際に録音された時間だけをカウントします。
どのくらいの長さまで録音できますか?
ツール側の制限はありません。制約は端末のメモリです。目安として、WebM/Opusの音声1時間は約25〜30MBです。